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2026 SVHACHINOHE 運営体制について

  • 執筆者の写真: SV HACHINOHE
    SV HACHINOHE
  • 1月14日
  • 読了時間: 2分

【2026 SVHACHINOHE運営体制について】

今季のSV HACHINOHEは、子どもたちの将来を本気で見据え、より良い育成環境をつくるため、運営体制の一部を見直します。

昨季の活動を通して、子どもたちの成長を支えるためには、指導者自身が挑戦し、学び続けることが不可欠だと強く感じました。

その想いから今季より FC BASARA HYOGO に所属し、指導者としてさらに高いレベルに身を置き、研鑽を積む決断をしました。そこで得た経験や学びは、すべてSV HACHINOHEの育成に還元します。

シューレ活動は、日頃よりご支援いただいているスポンサーの皆さま、ならびに育成に関わる多くの方々の支えのもと、信頼できるスタッフ体制で継続していきます。

複数名の指導者による体制で、子どもたちが安心して、思いきり挑戦できる環境を整えていきます。

また昨季同様、スペシャルコーチの招聘も行い、子どもたちの視野を広げ、成長のきっかけとなる出会いを届けていきます。

今季も、子どもたち一人ひとりの成長を第一に。SV HACHINOHEは、挑戦を止めません。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


すべては、子どもたちの未来のために。

挑戦し続ける育成へ。指導者も、進化し続ける。学びを、ピッチへ。


SV HACHINOHE フースバルシューレ代表/中村 雅俊




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